
2026年で求人票を出して待つだけの採用は、もう通用しません
求人票を出しても応募が来ないし、
応募が来ても辞退やミスマッチが起こってしまっていませんか?
その背景には求職者の意思決定が求人票だけでなく、
「SNSで企業を知り、比較し、信頼してから応募する」
という流れに変化しているからです。
だからこそこれからの採用に必要なのは、
求人を出して待つだけの採用ではなく、
SNSを活用して認知を広げ、興味を育て、
応募に繋がる採用マーケティングです。
そしてこれは考え方として有効なだけではなく、
実際に採用成果につながっている企業が増えています。
例えば、
・従来の求人サイトでは問い合わせがほぼゼロだった企業が、
SNS(TikTok)を活用した結果 10名以上の採用につながり、
300件以上の公式LINE反応が発生した事例。
・他社で半年間採用できなかった会社が、トレプロに乗り換え、
1ヶ月で採用に成功したケース。
・求人サイトでは若い層にリーチできなかった運送会社が、
SNS活用で 20代・30代の応募を獲得した実例。
ただし、SNS活用は始めるだけで成果が出るものではありません。
実際には、採用につながる会社と、空回りしてしまう会社に分かれます。
本セミナーでは、採用支援事例をもとに
成果につながる会社と、空回りする会社の違いを整理しながら、
・どの指標を見誤ると、採用が上手くいかなくなるのか
・採用に繋がっている会社は、何を見せて・何を見せていないのか
についてファクトと事例ベースで解説します。
単なるノウハウ紹介ではなく、
SNS採用で失敗する会社に共通する「構造」を理解することで、
自社の採用活動を見直す視点を持っていただくことを目的としています。


登壇者情報
橋口達也(はしぐち たつや)
200社以上の法人アカウント設計
株式会社トレプロ 取締役

6年前からSNS業界に参入しており、
200社以上の業界でSNSマーケティングを現場でマネジメント。
得意分野は経営者ブランディングのSNS。
【経歴】
・立命館大学を経てモンテ物産株式会社に入社
・飲食店相手の営業からコロナ渦をきっかけに独立
・株式会社トレプロで累計200社以上のアカウントの立ち上げる
・2025年 セールス事業部で個人売上5.5億円の達成
